ひとり世界のFireブログ

音楽・投資・野球・ミニマリスト・なんでもありです

なぜ最初からできないのか

どうも、ひとり世界です。

2024年6月8日現在の

株投資状況報告242回目

投資のスタイルは

インカムゲイン中心の、

いわゆるほったらかし系

 

 

 

 ◆先週からの状況 

・銘柄数:32

・開始時期:2015年~

・口座:NISA・特定

 

現在の収支

 

 

◆今週の日経平均 

日経平均ですが、

先週との差で+196

なりました。

今週は上げってますが

私はイケてません。

トホホです。

 

 

今週のお話  

と言ったわけで、

表題の件です。

 

◆エリエ・ヘルナンデス 

言わずと知れた新助っ人。

5000万円の1年契約らしい。

想像を超えた打撃力と守備力。

これを想像できた人はいないはず。

これだけ打てるのは

配球の読みが優れているんだろう。

誰に教わったんだろう。

日本の野球は米国とは別物のはず。

そんな簡単に対応できるんだろうか

できるんだねぇ。

国際スカウト部の皆さん。

ホッとしていることでしょう。

しかし、

なぜ最初の獲得が

ドーアだったのか。

この経緯は

ハッキリさせておくべきだ。

おそらく現場は

右打ちの外野手を求めていたはず。

ファンだって

そう思っていたでしょう。

なのに左打ち内野手のオドーア

これどういう事だったのか。

ドーアの実績は申し分ない。

メジャー30本塁打を3シーズン。

近年は成績が落ちていたとは言え

これは本当に凄い。

でもこの数字だけで

現場の要求を無視してよいのか。

これは大きく疑問だ。

巨人国際スカウトの問題点が

ここに凝縮している。

ドーア獲得が決まった時に

映像でプレイを確認した

巨人ファンは多いでしょう。

私も何度も確認しました。

私が感じたのは、

プレイそのものより

グランドでの素行の悪さだ。

そこを心配したファンは

多いと思うよ。

私も嫌な予感がしたもの。

結果、

くだらんプライドで帰国、

国際スカウトは責任問題だよ。

今巨人で大活躍しているのは

ヘルナンデスとバルドナードの2人

どちらも現場が悲惨な状態になって

あわてて獲得したドタバタ劇。

でもその2人が活躍するんだから

本当に難しいね、

とにかく素行が悪く

やる気のない外国人は

取らないでほしい。

それくらいは分かるでしょう。

現場第一で考えましょう。

国際スカウトも

大変だとは思いますけど、

他球団に比べて劣っていると

感じちゃいますよ。

でもヘルナンデスは

大活躍なんんだから、

最初からできるはず。

この成功を糧にしましょう。

最終的に

ヘルナンデスの成績がどうなるか

楽しみでしょうがない。

でも出来過ぎ君だよね。

 

 

◆持ち株状況 

今週の私の持ち株は、

また下がってます。

いつまで続くかなぁ。

弾もないし、

しばらくこのままです。

 

 

皆さんのご健闘と

世界の平和と安寧を

お祈りいたします

それではまた。